The Underground Youth LIVE in TOKYO 2019

The Underground Youth LIVE in TOKYO 2019
-Into The POTAL Vol.1-

ヴェルヴェッツの意思を受け継ぐ漆黒のサイケデリックバンド、The Underground Youthの来日が決定!

盛り上がりを見せる近年のサイケデリックロック・シーンにおいて、Tame ImpalaやMelody's Echo Chamber、TOY、ULRIKA SPACEK等はまた違ったベクトルでシーンを沸かせる英マンチェスターのダーク・サイケデリックロックバンドThe Underground Youth (ザ・アンダー・グラウンドユース)。
The Velvet UndergroundやBob Dylan、Brian Jonstone Massarce等からの影響を強く感じる正統派なサウンドと、洗練されたダーク・ゴシックなアートワークが魅せる総合芸術は必見。

新作のリリースを引っ提げてのアジアツアー。
東京公演は●月●日●●●●で開催。
The Underground Youthの他、●●、●●、●●がゲスト出演。

 

The Underground Youth

The Underground Youth(ザ・アンダーグラウンド・ユース)はCraig Dyer(クレイグ・ダイヤー)のソロプロジェクト。 DIYの精神を強く信じているDyerは、実験精神と文学、映画、詩からのインスピレーションを大切にし、これまでにリリースされた作品は全て曲作りからレコーディングまでセルフプロデュースで行っている。
サイケデリック、シューゲイズ、ブルース、ポストパンクをTUY流に再構築した音楽は世界中で支持されている。
2012年、The Telescopes、A Place To Bury Strangersを擁するFuzz Clubにとサインした後、The Underground Youthはフルバンド編成となり、以降ヨーロッパ全土でソールドアウトとなるショーを続け、Levitation france、Cosmosis、Liverpool Psych Fest、Eindhoven Psych Lab等ヨーロッパのビッグ・サイケデリックフェスにも参加。バンドは現在ドイツのベルリンを拠点に活動している。